HOW TO PLAY
遊び方
つながる2枚を見つけて、先に手札を0枚に。ヒントを見ながら、少しずつ覚えていきましょう。
まずは「ヒントあり」で
資格を選び、無料のレベル1で「ヒントありで遊ぶ」を選択します。あなたと対戦プログラム2人の、3人で遊びます。会員登録は不要です。
カードと関係に同じ色の枠が付くと、その組み合わせがヒントです。ヒントを見ても減点はありません。
あなたの番にすること
- 手札から2枚を選ぶ。つながりがあると思うカードをタップします。
- カードのつながりを選ぶ。登録された関係で組になれば「2枚を捨てる」で出せます。
- 次の人から1枚引く。「1枚引く」を押して、相手の裏向きのカードを1枚選びます。引く前後に何組でも捨てられます。
- 手札が残っていたら次の人へ。引いた後に「次の人へ」を押すと、対戦相手が進行します。
先に手札が0枚になった人の勝ちです。最後の1枚を相手に引かれた場合も、その札を持っていた人が勝ちます。
アプリごとのつながり
G検定・生成AIパスポート
- 包含 — 何の一種?
- 例:ディープラーニングは、機械学習の一種です。
- 手段 — 何のために使う?
- ある目的を達成するために、別の技術や方法を使う関係です。
- 対比 — 何がどう違う?
- 同じ比較の軸に沿って、特徴や使い方の違いを学ぶ関係です。
TOEIC600
- 言い換え
- 例文の中で近い意味になる表現を学びます。
- 一緒に使う
- よく組み合わせて使う英語表現を学びます。
- 同じ語の仲間
- decide(決める)とdecision(決定)など、意味と品詞のつながりを学びます。
正解になるのは、教材に登録された組み合わせです。詳しい理由や条件は、ヒントとカードの解説で確認できます。
漢検5級・4級・3級・準2級・2級
類義語・対義語・同音異義語・熟語の構成・四字熟語の5種類のつながりを学びます。各級のレベル1は通常カード19枚の無料体験です。レベル2〜6は級ごとの購入範囲です。
ヒント・解説を使う
スマホでは、手札の下の「ヒント」から説明へ移動できます。枠と色を頼りにカードを選び、理由を読みたいときにヒントを開いてください。「次のヒント」で別の候補も見られます。
「解説を見る」でカードの意味を確認できます。相手の番に解説を開くと、読んでいる間は進行が一時停止します。光の動きが気になるときは「設定」で止められます。
特別ルールと終了
万能カード(G検定・生成AIパスポートでは「人工知能」、TOEIC600では「CONNECT」)は、どの通常カード1枚とも組にして捨てられます。最後まで持っていても罰点はありません。
30回続けて誰もペアを出さなければ、勝者なしで終了します。結果画面では、出したペアと関係を振り返れます。
進行中の対局は保存されず、ページを閉じると終了します。つながる問題集の進捗は、同じ端末・ブラウザで次回も確認できます。別端末・別ブラウザとの同期はありません。
プレイした組み合わせの記録は、開始したことを示すもので、対局の完了や問題の全問正解を示すものではありません。